【松山市】【外壁塗装】に興味がある方は、ぜひ『七福ホーム』へご相談ください!

2023.12.07

 

プロに頼む完ぺきな塗装!?

自分たちで塗装を楽しむ?

~あなたならどちらでしょう~

 

 

1.塗装工事は仕上げの完成度によって大きくコストが変わります!

 

・塗装工事は、仕上げの程度によってかかる金額が大きく変わってきます。もっとも本格的な仕上げ方は、石膏ボードなどの下地前面に寒冷紗というガーゼのような布を貼り、その上にパテを前面に塗って平滑に仕上げ、さらにその上に下塗り塗装をして目の細かい紙やすりで平滑にし、その上に中塗りをし、仕上げ塗りをする、というものです。工程が複雑で手間がかかる上に、仕上がりに対してプロの技術が求められます。仕上がりは、素晴らしく感心しますが、工事費用は当然高額になってきます。

一般的な仕上げ方は、石膏ボードなどの下地の継ぎ目だけに寒冷紗を貼って部分的にパテを使って平滑にし、その上に下塗りと仕上げ塗りをするというものです。この下地塗りを省けば、コストが下がりますが、仕上げの具合のグレードも下がってしまいます。

 

・塗装工事には、特別な道具は必要ありません。作業自体は簡単なので、住まい手が自分たちでも挑戦できる工事とも言えます。腕の良い塗装屋さんが丁寧に仕上げた仕事は、大変すばらしいものですが、そのようにしたいと思っても容易にはできません。たとえ、仕上がりの程度が完ぺきではなくても、自分たちでしたものは、それなりに、味わいがあるものです。どうしてもコストを抑えたい!という方は、自分たちで挑戦することも可能です。

 

【愛媛県】【松山市】【三津浜地区】【宮前地区】

 

納得のいく【外壁塗装】工事を行いたい、という方は、【七福ホーム】へご相談ください!

親切丁寧なスタッフが、お宅へお見積もりに伺います。※お見積もりは、無料ですのでご安心ください。

 

【七福ホーム】へのお問い合わせはこちら→https://shichifuku4729.com/contact/

 

 


 

リフォーム資金と見積書・契約書

 

リフォームを実現するには、資金を準備する必要があります。これから、資金計画の考え方を紹介します。また、資金計画に関係する見積書とお支払いに関係する契約書の確認ポイントを紹介していきます

 

①プラン優先で資金計画派

・希望のリフォームプランの見積もり額に合わせて必要な資金を準備します。

 

メリット・・・

・要望やこだわりの実現を重視できる

・まとめてリフォームすることで、長い目で見るとコストパフォーマンスがよくなることもある

 

デメリット・・・

・資金準備ができない場合は、プランを立て直さなければならない

 

②できる範囲でリフォーム派

・資金計画を立て、予算を決めてから、実現可能なリフォーム考えます。

 

メリット・・・

・費用が足りず、実現ができないということがない

・プラン提案後、資金について悩まなくて良い

 

デメリット・・・

・「できること」を予算の範囲内にするので、理想や希望が実現できないケースもある

 

まずは自己資金を把握しよう!

 

預貯金の中からリフォーム資金として使えるのはいくらか・・・?

将来必要になる、教育資金や老後資金などを踏まえて考えてみましょう。そして、親・祖父母・子からの援助がある場合は考慮してみましょう。

 

自己資金を計算

 

※①預貯金など ー ※②今後の出費予定 =※③リフォーム資金 

 

※①退職金・贈与など可能な資金を含む

※②教育費・旅行費・車の購入費・老後の資金予備費など

※③足りない場合は、ローンを検討

 

ローンを利用して資金調節をする

自己資金で足りない場合は、ローンを利用して資金準備をするのが一般的です。リフォーム後の生活に支障のない「返済計画」にすることが大切です。ローン商品は、様々なので、ライフスタイルやプランに合ったローンを選びましょう。中古住宅を買ってリフォームを予定しているなら両方をまとめてローンを利用するようにしましょう。

 

~ローンの検討の前に調べる&考える~

 

●現在の家計費のゆとり

●住宅ローンや車のローンの返済額・完済予定年

●予想される将来の大型出費

(教育費・冠婚葬祭費など)

●毎月の返済可能額

●希望の返済期間  など

 

金融機関に行ってみましょう!

 

・アドバイスがもらえます

あなたのライフスタイルに合った借り方、返済計画など気になることをご相談ください。無理ないローンの案内や利用の仕方についてアドバイスしてくれます。

 

・返済プランが分かります

返済年数や金利タイプ別に返済シミュレーションをご提案することができます。詳しい情報も提供してもらえますので、比較検討がスムーズに行えます。

 

・ローン商品の説明が受けられます

ローン商品には、様々な種類があり、利用条件も異なります。書面では分かりにくい内容でも分かりやすく特徴を説明してもらえます。

 

・プラスになる情報を紹介してもらえます

金利の優遇が受けられたり、家具・家電の購入資金などもまとめて借りられたりと、ローンには様々な商品があります。税制優遇などのローンに関係するお得な情報も教えてもらえます。

 

「足りない!」にならない資金計画を立てるには?

 

まずはお見積もりを!

 

リフォーム計画を進める際、見積もりを出してもらいます。ただし、この見積もり額だけの費用を準備すればいいというわけではありません。 なかには、解体してみないと分からなかった傷みや配管の交換などが出てきて、それらの追加工事費用がかかってくるケースもあるのです。

 

建物以外にかかる費用も考慮して!

 

場合によっては、仮住まい・引っ越し費用なども必要になってきます。また、契約関係に諸経費もかかります。これらの予備費についても考えておきましょう。

 

※①見積額  +   ※②その他   =  ※③資金

 

※①リフォーム工事にかかる総額

※②諸経費・予備・仮住まい・引っ越し費用など

※③自己資金+ローン借り入れ額

 

1⃣契約書で支払額を確認

 

●最終見積もりと同じ内容かを確認しておきましょう

契約時には「工事請負契約」をかわします。ここに記された金額と最終見積もり額が同じかどうかを確認しましょう。

 

●支払時期に間違いはないかどうか確認しましょう

契約書には費用の支払いについても記載されています。これらの内容が打ち合わせ通りになっているかをチェックしてください。大規模リフォームの場合は数回に分けての支払いになるケースもあるので、どの時期にいくら払うのかについてもしっかり確認しましょう。

 

●請負者名・必要送付書類の確認をしましょう

依頼するリフォーム会社名が記入されているか、などの確認も忘れないようにしましょう。契約約款※や見積書など、工事内容が分かる書類もしっかりチェックしておくと安心です。

 

※「契約約款」・・・契約書に書ききれない契約上の重要事項が記載されています。工事が期日より遅れている・第三者に損害を与えた場合の損害賠償の負担などについて書かれています。

 

 

2⃣見積書で費用確認

 

●見積もりは必ず書類で提出してもらいましょう

小規模なリフォーム・工事だとしても、口頭で伝えられるだけというのは避けましょう。金額に関するトラブルを防ぐためにも、きちんと書類で出してもらいしょう。

 

●金額と工事内容のチェックをしましょう

「適用」・「仕様」などの欄に書かれている工事内容も確かめるようにします。提案されたプランの工事内容や設備機器、建材になっているかを細かく確認しましょう。「一式」という表記には注意しましょう。内訳を記した「見積明細書※」等もしっかり確認する必要があります。

 

※「見積明細書」・・・見積書に記載された「一式」について、その内容を記したものです。「一式」となって詳細が書かれていない「見積書」の場合は「見積明細書」を添付してもらいましょう。

 

●仕上票の確認もしましょう

仕上表に、使用する建材や設備機器の商品名、品番、色などが記載されています。カタログ等と照らし合わせて間違いがないかをチェックしましょう。

 

松山市に本店がある【七福ホーム】では、見積もり・来店相談などすべて無料になっております。お気軽にご連絡ください。

【七福ホーム】へのお問い合わせはこちら→https://shichifuku4729.com/contact/

 


 

中古住宅を購入してのリフォーム

 

1⃣暮らしに合わせて好きにリフォームできます

 

新築で立地条件・間取り・資金面で条件に合う物件に出会うことは、なかなか難しいことです。そこで発想を転換して、なるべく求める条件に近い中古住宅を購入して、自分の暮らしに合った住まいをリフォームで実現しようと考える人が増えています。

中古住宅は、物件も豊富で、希望の場所、また、新築に比べてリーズナブルな価格の物件が見つかる可能性が大きくなります。

 

 

中古住宅の場合、選び方によってはリフォームの費用が多くかかってしまいます。そこで中古住宅を選択する際の注意点をいくつかご紹介します。

まず、土台や通し柱がシロアリ被害にあっていたり、腐食している場合、膨大な改修費用がかかってしまいます。すると、インテリアや間取りを変える前に予算が足りなくなってしまうことにもなりかねません。また、水回りの移動には、費用がかかりますのでリフォームの予算を抑えたいのであれば、水回りが希望の位置にあるものを探しましょう。

築20年以上の木造住宅の場合は、屋根・外壁・水回りの全面リフォームをすることにを念頭に置いて検討しておきましょう。

平屋を2階建てに増築したり、部屋の間仕切り壁を抜いて大きな部屋にするというリフォームは、その家の構造によっては出来ない場合があります。

マンションの場合は、次に売却することを頭において、事前に購入金額とリフォーム金額のバランスを考えることも必要です。また、マンション全体の共用部分の工事の時期もふまえたリフォームプランを立てるようにする必要があります。

中古住宅は、以前の持ち主のメンテナンス次第で、痛み具合に大きな差があり、素人で判断するのは大変危険です。

大幅なリフォームを前提に中古住宅を購入する際には、購入前に家の診断を業者に行ってもらうようにすると安心です。

 

松山市に本社がある【七福ホーム】では、中古物件の仲介なども積極的に行っております。

また、新築・リフォーム・外壁塗装など・・・おうちのことなら、なんでもご相談いただけます。

 

【七福ホーム】へのご相談はこちらから

https://shichifuku4729.com/contact/


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